BOTTONEが全身コーディネート|オーダースーツ特別プラン

12月もクリスマスを目前に控え、いよいよ本格的に冬がやってきました。
例年、今年は暖冬だというニュースを見ている気がしますが、もうコートが手放せないくらい寒く、以前仕立てたカシミアコートが大活躍しています。
年内の営業も残りわずか、12月中にお渡しが可能なお客様へのスーツのご納品が続いています。
ボットーネに初めて訪れるお客様は30代・40代のビジネスマンが多く、そのほとんどの方がベーシックなネイビーのスーツをお求めになります。
ほとんどのお客様がスーツに合わせてシャツのお仕立てもお任せいただくのですが、皆様お仕事で日々ご着用される中で、どうやってスーツをコーディネートしたらいいかわからない、靴やネクタイにまではなかなか気が回らない、といったお声をよく耳にします。
細かな部分にも気をつかうのは大変だとは思いつつも、やはりスーツだけよければいい、ということでもありません。。。
そこで今回は、ボットーネが厳選したイタリア・イギリス生地でお仕立てするスーツに加えて、シャツやシューズに至るまでトータルでコーディネートする、スペシャルなキャンペーンのご案内をさせていただきます。

■通常価格
¥250,000-
■2/11(日)までの期間限定価格
¥198,000-
■オーダースーツ上下(HARRISONS, Zegna, Loro Pianaのピックアップ生地)
■オーダーシャツ(ボットーネ一番人気の生地でホワイトorサックスブルー)
■オーダーシューズ(デザイン、革の種類は自由自在)
以上の、全身オーダートータルコーディネートです。
・オーダーでスーツを作ってみたいけどコーディネートが難しい、、、
・シャツも体に合ったものを選びたい、、、
・そろそろちゃんとした靴を、、、
こんな方にはぴったりのキャンペーンになっています。
この機会に是非ボットーネの仕立てを体感してみてください。
ライター:松 甫 詳しいプロフィールはこちら>>
表参道の看板のないオーダーサロン 株式会社ボットーネ CEO。
自身もヘッド・スーツコンシェルジュとしてフィッティングやコーディネートを実施。
クライアントは上場企業経営者、政治家、プロスポーツ選手の方をはじめ、述べ2,000人以上。
2023年12月20日
オーダースーツ ボットーネのブログ | 明日は何着よう?松はじめのスーツの着こなし術
おすすめ記事
エリートが姿勢正しい理由!スーツスタイルをよく見せる秘訣以前プロ野球で活躍している方のフロックコートを仕立てさせてもらったことがある。 結婚…
スーツの流行2018 オーダースーツのゆったりとした着こなしにはワンタック?ツータック?まず、このスーツの全体的なシルエットはこんな感じ。 スーツスタイルは、何年もタイトな…
【梅雨】スーツのカビの対策は?カビの原因を知って防止!クリーニングのプロから学ぶ梅雨の季節を迎え、最も気がかりなのが増加する湿気の問題です。 じめじめとした不快感は…
スーツ&ジャケットの着こなしの秘訣 カラーコーディネートのポイント 松はじめです。 「必要なのはお金じゃなくてセンスです」とはLEONの有名なキャッ…
オーダースーツ生地 アリストンがナポリから到着!地中海からちょっとリッチな生地見本オーダーサロン ボットーネの松 甫(まつ はじめ)です。 ナポリから、アリストンのバ…
キングスマン2 ゴールデンサークルのスーツ スタイルに学ぶ英国紳士とは表の顔は、ロンドンの高級テーラー。しかしその実態は、どの国にも属さない世界最強のスパ…
生地の目付(めつけ)って何だろう?スーツに限らず、生地の重さのことを、目付(めつけ)という。 この目付を見れば、春物ス…
スニーカーはイギリスでは通じない?ファッション用語の面白さスニーカーにスーツを合わせる。 スポーツミックススタイルはここ数年のトレンドだ。 と…
冬に着るとおかしなスーツ?スーツ選びは織りに注意スーツを選ぶということは、一緒に素材も選んでいるわけだ。 素材にはウールとか、モヘア…
なぜ最初に揃えるスーツがネイビーなのか?オーダーサロン ボットーネがお届けするビジネススーツ&フォーマル通信。 今日はネイビ…






















スーツやジャケットに合わせたいおすすめの鞄とは?紳士のバッグ選びの愉しさ
《保存版》タキシードはどうして生まれたの?誕生秘話に迫る
スーツの起源はどこの国のどんな服?ラウンジスーツ・ラウンジコートの歴史を追う
トレンチコートなどのギャバジンという生地の正体
NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草の著者 安積陽子さんのトークショー













