マルニのジャケットとナチュラルクローゼット

休みになると、
なぜか色々と関係ない服を着てみたくなる。
確か2010年くらいのMARNIのサファリジャケットは、
絶対に似合わない自信があるのだが、
敢えて着てみる。
それでブログに載せなくても良いのだが、
備忘録ということで載せておこうと思った。
あぁ、こういうの持ってたんだなぁ、と。
オンライン・クローゼットである。
ナチュラル・クリーンさんのナチュラルクローゼットという保管庫に服を預けることができるが、
それを全写真をオンラインで管理して、
いつでも好きなときにスマホで見れたら、面白いなと思ったことがある。
あ!
こんな服があった!
とか、これは2009年の、あの時の服だ、などと想像するのも楽しい。
もちろんワン・クリックで翌日にその服が送られてきて、着用できる。
中田代表に提案してみたいが、
誰がやるん?あんたやりんさい。と言われそうだが、
自分がもう一人いたらやっていたと思う。
ライター:松 甫 詳しいプロフィールはこちら>>
表参道の看板のないオーダーサロン 株式会社ボットーネ CEO。
自身もヘッド・スーツコンシェルジュとしてフィッティングやコーディネートを実施。
クライアントは上場企業経営者、政治家、プロスポーツ選手の方をはじめ、述べ2,000人以上。
2016年4月6日
明日は何着よう?松はじめのスーツの着こなし術 | スーツ ジャケット スタイル
おすすめ記事
【完全解説】チェスターフィールドコート!洒落者の伯爵が着たコートの歴史オーダーサロン ボットーネがお届けするビジネススーツ&フォーマル通信。 本日はコート…
【ブーツNG】男性のフレンチのマナーとエスコート マナー講師 高田さんに学ぶ日本人はなぜフレンチが苦手なのか? 「そもそも、テーブルマナーといっても、あの人はひ…
スーツの着こなしを日本のジェントルマンに学ぶ!セビロの哲学のオマージュ、セビロが消えた日 大西基之先生にインタビュー私が着たバルベラのスーツと、大西先生のそれとでは違うのです。 何と表現すれば良いので…
タキシードはなぜディナージャケットと呼ばれるのか?燕尾服から変わったカウズ島での食事の話エドワード7世が仕立てたスモーキングジャケット 1860年、英国皇太子(エドワード7…
タキシードの歴史オーダーサロン ボットーネがお届けするビジネススーツ&フォーマル通信。 タキシードを…
ゼニア、ロロピアーナ、アリストン イタリアスーツ生地が続々と到着イタリア生地 エルメネジルドゼニア イタリアの生地で知名度があるブランドといえば、エ…
初公開!ハードボイルドの本当の語源オーダーサロン ボットーネの松 甫(まつ はじめ)です。 8月に入った。 小雨も手伝…
もう惑わされない!同じSUPER120’sなのに、金額が違うのはなぜ? この記事の目次 スーパー表記が同じ120でも同じ品質ではない バルベラやロロピア…
スーツに合う男性の帽子として持っておきたい中折れハット トナックのノーブルをかぶってみた秋冬のスーツ・ジャケットスタイルに合わせたい男性の帽子といえば、中折れハット。 まず…
松はじめ 私のプロフィール松はじめ 1978年3月生まれ 富山県出身 写真家の祖父を持ち、母は元ブティックの販…
























タキシードのカマーバンドとは?知るだけで着こなしが変わるフォーマル知識
ゼニア、ロロピアーナ、アリストン イタリアスーツ生地が続々と到着
フェルト帽子の最高峰 ビーバーハットはボルサリーノ以外にもおすすめブランドがあった
スーツスタイルにもギフトにも クロスのボールペン クラシックセンチュリーが手放せない
BOTTONEのフォーマルタキシードが雑誌 ホテルウエディングの特集で掲載されました












