65【深みのある提案】
2016.1.26.火 の気づき
新たな課題が明確となりました。
「 深みのあるトークをする 」 ありふれたものでなく、このお店でしか聴くことのできない
この人からしか聞けない情報、そういったものをお客様に提供する。
物ではなく、情報が混在するネット社会。
行ってみないとわからない、行ってみてわかる、そういった希少な情報を提供するサロン。
基本と貴方ならではの個性をどこまで入れて、その塩梅は?。
コンシェルジュによる 「あなただからこの提案します」 「だから、あなたはこの装いをする必要がある」を
しっかりと提案することが大切。
そのために、
持っている知識をどこで発するか、 提案力、 断言できる根拠 をコツをつかみ
様々な深みのある提案を心がけていくことが、当面の課題です。
スーツの提案がより楽しくなり、それがお客様にも伝わる話し方をしたい。
日々進化向上、日々成長、日々努力、日々感謝。
ライター:小寺オーダーサロン ボットーネにて4年務めたクルー、結婚退職。
服飾学校を卒業後、縫うこととおもてなしに対してのこだわりを買われ、ボットーネへ入社。
仕事に対して妥協できない職人肌。
2016年1月26日
オーダースーツ ボットーネのブログ | オーダースーツBOTTONE クルーの本日の気づき
おすすめ記事
なぜ最初に揃えるスーツがネイビーなのか?オーダーサロン ボットーネがお届けするビジネススーツ&フォーマル通信。 今日はネイビ…
チェック シャツをビジネスで着る!1分でオシャレになるチェックの着こなし コーディネートポイント解説チェックシャツの柄の色を他のアイテムで使う チェックのシャツは、何かの色の線で構成…
スーツのお台場仕立てとは?東京のあの場所と関係があった一体どうしてまた、お台場という名前なのでしょう? あの東京のお台場と何か関係が? あ…
ストライプスーツから始まったご縁オーダーサロン ボットーネがお届けするビジネススーツ&タキシード通信。 今日は個展に…
フレスコ スーツ!フレスコ生地とは?実は夏のおすすめ素材ボットーネの夏の定番は”フレスコ” 「夏の素材」というと、思い浮かべるのはリネンやコ…
必読!SHIPS顧問の鈴木晴生氏 こだわる男のスタイリングメソッドベーシックを自分流に着こなす こだわる男のスタイリングメソッドという本だ。無難という…
英国から来た流儀 服飾評論家 出石尚三氏の服飾史の講義に参加してきました英国から来た流儀は、服飾評論家の出石尚三先生が講師を務めていらっしゃる、服飾史を勉強…
ピッティウオモ帰りのお茶会 イタリアの子供用のお土産でファッション感覚を磨く!煮えたぎるような灼熱の暑さの東京の街、帝国ホテルに入る。 帝国ホテルの17階のエレベ…
BOTTONEのフォーマルタキシードが雑誌 ホテルウエディングの特集で掲載されましたフォーマルのタキシードというと、なかなかお召しになられる機会はないかもしれません。 …
ラルフローレンのパジャマを着て、部屋着について思うこと部屋着って何だろう? 部屋着って、何だろう? 私は朝起きると、まず服について考える。…






















ブートニエールを結婚式で付ける意味は?
初めてのオーダースーツ 私の失敗談!20代の私に40代の私がアドバイスするとしたら
スーツをクリーニングに出す時の注意!ドライクリーニングが臭う?
チェック シャツをビジネスで着る!1分でオシャレになるチェックの着こなし コーディネートポイント解説
タキシードのスタッドボタン(黒いボタン)は一体何のために付ける?













