オーダースーツ・オーダータキシード 東京 BOTTONE(ボットーネ)

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ブライダル

 

  • タキシード オーダー

  • 「細身のタキシードがない!?
     レンタルタキシードだとどうもジャストフィットしません…」
    「新郎タキシードは添え物なのか、選択肢がほとんどない…」
    「いかにも衣装みたいに、ギラギラしたタキシードだらけ」

    このようなご意見は、まさにこれから挙式、ご衣装準備中の新郎様、新婦様からの実際のお言葉です。
    人生に一度の晴れ舞台、納得していないそのレンタルタキシードで、お写真に残る日を迎えますか?
    また自信を持って着用していないタキシードは、
    ドレスとも釣り合いません。

    ・ 豊富な生地から、ウエディングドレスや会場の雰囲気と合わせ選択したい
    ・ 自分の体型にフィットし、納得ゆくシルエットのタキシードを纏いたい
    ・ 仕事ではオーダースーツを着用、式は妥協してレンタルはしたくない
    ・ 折角仕立てるなら、今後も使いたい

    ・ 海外挙式、国内パーティ、二回使用すると借りるよりもお得

    私たちは、お二人のこだわりタキシードを約45日でお仕立て致します。
    コーディネート、サイジング、
    それぞれのご要望に合わせたタキシード制作を行います。
    ドレスをさらに引き立てる、
    世界に一着のタキシードにこだわってみませんか?

 

せっかくの晴れ着、当日の二人も残る写真も、 最も素敵に飾る一着を選択したいもの。
コンシェルジュと相談して、彼女のドレスとバランスを考慮しつつ、 あなたらしい一着を。

 

 

結婚式の新郎というと、タキシードというイメージがありますが、 正式なタキシードはブラックのショート丈。
ですが、古来ヨーロッパでは、 薄暗い照明の元、黒よりも黒っぽく見える色として、 ミッドナイトブルーなどの色が用いられました。

【特徴】
ショート丈なので普段スーツとさほどかわらないシルエットを実現。

ボウタイ、ジレ(ベスト)またはカマーバンドなどでコーディネイト、お色直しも楽しめます。

【合わせる小物】
ベストorカマーバンド ボウタイ ウイングカラーシャツorレギュラーカラーシャツ オニキスのカフリンクス エナメルシューズor黒の革靴(内羽根式)

 

もともと貴族の散歩着が派生して様々な衣装が生まれているなか、 その源流ともいうべきコート。
厳格で格調の高さ、周囲のゲストとの差別化には最適。 教会や重厚な披露宴会場にも映えます。

【特徴】
中世ヨーロッパでは様々な丈が存在しました。
現代は丈の短いショートフロックコートもモダンで人気があります。 ベストやタイを変えれば、色々なコーディネートチェンジができます。

【合わせる小物】
ベスト アスコットタイorボウタイ ウイングカラーシャツ 白蝶貝のカフリンクス 黒の革靴(内羽根式)

 

 

挙式後にオーダースーツへ。
ボットーネでは、挙式後にリメイク、スーツとして お使い頂ける仕立て方法をご用意しております。

たくさんのお声を実際にメールで頂戴しております。

親切で感じの良いスタッフが集まり、bespoke[ビスポーク]という表現がよく合う隠れ家的オーダータキシードサロンですね。「お客様からのご相談を作り手と話し合って作る」
という意味でおすすめのサロンです。

著名な方々の結婚式オーダータキシードの制作にも携わらせていただいております。西武ライオンズ 投手 藤原良平様

様々な生地の見本に実際に触れて頂き生地の選定。
英国、イタリア、フランス、そして国内のさまざまな 色・柄・素材感の中から
テーマにフィットする1枚を 見つけます。実際に羽織っていただくことも。

タキシード制作の流れ

1.まずはサロンへ

オーダータキシード制作のため、表参道サロンへ訪問

表参道にある看板のないサロン、まずは入口でご予約名をお伝えください。

 

2.アンケート

オーダータキシードのイメージをアンケートで伝える

挙式日やイメージをご記入ください。
ただ流行りだから!とはお勧めしません。
ルールだけでなくあなたらしさを表現するため、コンシェルジュは、このシートをもとにご要望を叶える提案をします。

3.カウンセリング

タキシードの色やイメージ、ドレスや式場の雰囲気をヒアリング

ドレスのことやお色直しのこと、お好みやイメージをヒアリング。
コンセプトをつくっていきます。

フォーマル服のルールは、挙式時間でアイテムも変わりますので、細かくアドバイス。
とはいえ、基本を知って外すのはオシャレ、枠だけにとらわれ過ぎないように進めます。

 

4.どのような種類があるか

タキシードの種類や選択肢を説明

種類や選択肢を説明。
イメージが固まっていない場合は、種類や色、コーディネートをご提案します。
どんな些細なことでもお尋ねください。
フォーマルのソムリエが回答します。

5.試着~イメージ構築

ブラックフロックコートの試着 オーダータキシードにチェックベストの試着

オーダーメイドなので、全ての生地のサンプルがあるわけではありませんが、サイズが合えば羽織りながらご一緒にイメージを作ります。
(サイズが合わない場合はマネキンで)

時には屋外撮影を想定して、太陽光の元でご覧いただくことも。

6生地選び

オーダータキシードの生地選び

様々な生地の見本に実際に触れていただき、生地の選定。
英国、イタリア、フランス。
ブルー、グレー、の様々な色。
無地やチェック、ウールや麻、たくさんの素材のなかから、テーマにフィットする1枚を一緒に見つけます。

7. 裏地・ボタン選び

オーダータキシードの裏地選び

裏地もこだわってセレクト。
見えないところもお好みのものが選べるのはオーダーの醍醐味です。

 

8. 採寸~フィッティング

オーダータキシード採寸の様子 アームホール

私たちは、採寸するだけでなく、実際の服にピン打っていきます。

採寸とは点。
採寸だけではみなさまの理想の洋服が仕上がるとは限りません。

点同士を、どんな線で結ぶか?
特にフォーマルでは立ち姿を重視したシルエット構築がポイント。
ウエストのくびれの高さや、パンツの細さを決めていきます。

9. 補正

オーダーならではの体型補正

人間の体は立体的です。

左右の手の長さを合わせるだけでなく、体型のクセを見抜いてよい服にします。

躍動感ある服になるようコンシェルジュが考えます。

10. 工房にて製作

オーダー工房にて製作

すべて国内の工房で縫い上げます。

0ベースからパターンを作成するわけではないのですが、とはいえ単純に制作したパターンを使って縦の寸法だけを調整するパターンオーダーではなく、6の補正、個別デザイン、横の寸法なども手で調整をした後、実際の縫製を進めていきます。

ベースとなるパターンだけでも、10種類を超え、その10種類をそれぞれサイズ展開し、100以上の展開がありますが、さらに衿だけ別にパターンを起こす、などの小技を効かせ、1着を仕上げます。

11. 仮縫い(オプション)

オーダータキシードやスーツの仮縫い
ご希望のお客様には別日にて仮縫い合わせを行います。
仮縫いがなくても細かくピンを打ちをしていれば、完成で大きくずれる、ということは考えにくです。
それでも、仮縫いでもう一度シルエットやデザイン確認をすることもできます。

手作業のため+10~30日お時間を頂戴しております。

完成!

完成したタキシードに袖を通す

仮縫いがない場合は、約45日で完成。

まずはサロンで完成した服を羽織って、最終確認。
微調整も可能です。

好みとこだわりを散りばめた、
レンタルにはないオンリーワンのタキシード。

完成後は挙式を待つばかりです。

 

タキシード

結婚式タキシード・タイムズ <新郎ルールブック> 新着情報

     

    せっかくの晴れ着、当日の二人も残る写真も、 最も素敵に飾る一着を選択したいもの。
    コンシェルジュと相談して、彼女のドレスとバランスを考慮しつつ、 あなたらしい一着を。

    結婚式の新郎というと、タキシードというイメージがありますが、 正式なタキシードはブラックのショート丈。
    ですが、古来ヨーロッパでは、 薄暗い照明の元、黒よりも黒っぽく見える色として、 ミッドナイトブルーなどの色が用いられました。

    【特徴】
    ショート丈なので普段スーツとさほどかわらないシルエットを実現。

    ボウタイ、ジレ(ベスト)またはカマーバンドなどでコーディネイト、お色直しも楽しめます。

    【合わせる小物】
    ベストorカマーバンド ボウタイ ウイングカラーシャツorレギュラーカラーシャツ オニキスのカフリンクス エナメルシューズor黒の革靴(内羽根式)

     

    もともと貴族の散歩着が派生して様々な衣装が生まれているなか、 その源流ともいうべきコート。
    厳格で格調の高さ、周囲のゲストとの差別化には最適。 教会や重厚な披露宴会場にも映えます。

    【特徴】
    中世ヨーロッパでは様々な丈が存在しました。
    現代は丈の短いショートフロックコートもモダンで人気があります。 ベストやタイを変えれば、色々なコーディネートチェンジができます。

    【合わせる小物】
    ベスト アスコットタイorボウタイ ウイングカラーシャツ 白蝶貝のカフリンクス 黒の革靴(内羽根式)

    挙式後にオーダースーツへ。
    ボットーネでは、挙式後にリメイク、スーツとして お使い頂ける仕立て方法をご用意しております。

    たくさんのお声を実際にメールで頂戴しております。


    様々な生地の見本に実際に触れて頂き生地の選定。
    英国、イタリア、フランス、そして国内のさまざまな 色・柄・素材感の中から
    テーマにフィットする1枚を 見つけます。実際に羽織っていただくことも。